岡山市在住の乃木坂46風女子大生、ゆきちゃんとの出会い体験

【お互いのプロフィールと実際に会うまで】

俺は出会い系サイトPCMAXで、同じ岡山市在住のゆきちゃんという女性と出会いました。
ゆきちゃんと知り合った時、お互いのプロフィールデータはこのような感じでした。

俺・しゅん36歳、会社員、岡山市在住、180センチ普通体型、好きなものは野球(ソフトバンクホークス)と音楽鑑賞(コブクロ)と沖縄、短髪でイチローや平井堅に似てると言われた事あり、一人暮らし。

女性・ゆき21歳、女子大生(就実大学)、岡山市在住、151センチDカップ普通体型、好きなものは音楽鑑賞(コブクロ)と沖縄、黒髪ミディアム内巻きストレートの髪型で乃木坂46にいてもおかしくないような清楚な雰囲気、一人暮らし鳥取市出身。

ちなみに俺がPCMAXに登録したのは、結婚願望とかは特にないけど、女性とイチャイチャしたり、人肌触れ合って至福のひとときを味わう快感を味わいたいという思いがあったからです。
そしてゆきちゃんと知り合ったのはPCMAXのチャット機能です。

ある日、俺がかわいい感じの女の子が入ってこないかと期待しながらチャットルームで待機してたところ、ゆきちゃんが入ってきました。

最初はお互いこんばんはという挨拶から始まってちょっと無言状態になりましたが、その間に俺がゆきちゃんのプロフィールを見てからゆきちゃんのプロフィールを基にがっつくような感じで話しかけていきました。

プロフィールにはコブクロや沖縄が好きという記載があり、その点で俺と共通な話題が見つかりました。
あとプロフィール写真も髪型がミディアムの黒髪の内巻きストレートで俺の理想の髪型でした。
彼氏いないし人見知りだけど、男の人とイチャイチャしたい。初心者なので優しくしてくれる人が良いな。というPR文が書かれていました。

俺はゆきちゃんに興味津々だったので質問攻めをしました。

「俺と同じ岡山なんだ。めっちゃ嬉しい!」
「女子大生みたいだけどどこの大学?」
「いつからコブクロ好きになったの?」
「沖縄俺も好きなんだ。」
「俺ゆきちゃんの髪型タイプなんだ。昔からこういう髪型なの?」
「ちなみにゆきちゃんは何フェチ?俺は髪フェチだよ。」
「ゆきちゃん見た感じ乃木坂46に居そうな雰囲気だね。」
俺はゆきちゃんにこんな感じでがっついていったのですが、ゆきちゃんは
「そうですね。何も知らず入ったけどほんと偶然です。」
「就実です。」
「蕾を聴いて好きになりました。」
「沖縄良いですよね。行った事ないですが写真とか見てて癒されてます。」
「ありがとうございます。中学までショートでしたが、高校からずっと今と同じ髪型ですね。」
「手フェチです。」
「私自分では思わないけど、乃木坂の西野七瀬に似てると言われた事ありますよ。」
と敬語での返事でほぼ受け身一辺倒な感じでしたが、ゆきちゃんは丁寧に答えてくれました。
そんなチャットでのやりとりをするうちにゆきちゃんともっと仲良くなりたいと思い、俺はゆきちゃんにLINE交換をおねだりしたところ、ゆきちゃんも「良いですよ。」
と応じてくれてLINEを交換。
そして、この日のやりとりはこの程度にとどめて、後日からLINEでやりとりを重ねていきました。
そして、やりとりしながら共通の趣味のコブクロや沖縄の話しをさらに深めていき、フェチについても、
ゆきちゃん「手がとれくらい大きいか気になる。」
「髪触ったりくしでといたりしたいな。」
とかやりとりを重ねていきました。
そして、ゆきちゃんと知り合ってから約2週間後の金曜夜、ゆきちゃんと会う事になりました。

【居酒屋琉球御殿で初デート】

ゆきちゃんと会ったのは岡山駅東口の方にある居酒屋琉球御殿岡山店。
お互い沖縄好きという事もあり、俺がサイトで調べてこの店を予約しました。
会った時は小柄との事だったけど、ほんとに小さくて可愛かった印象ですね。
チャットで言ってた乃木坂46の西野七瀬に似てるとは思わなかったけど、雰囲気は間違いなく乃木坂46に居てもおかしくない雰囲気でした。
ただ、人見知りという事もあってPCMAXやLINEでやりとりしてた時よりおとなしい印象でした。
琉球御殿でオリオンビールを呑みながら沖縄料理を食べましたが、最初の方は人見知りもあってゆきちゃんはまだまだ受け身一辺倒な感じでしたね。
ただ、呑み放題の酒を何杯か呑んだり店内で沖縄のアーティストのMVが流れてるのを聴いたりしているうちにゆきちゃんもだんだん表情がほぐれてきた感じで、会話もいつしかタメ語になってましたね。
特にHYの366日という曲が流れるとゆきちゃんは、
「私コブクロも好きだけどHYも好きなんよ。」
と言って俺の隣に寄り添うように座ってきました。
その時俺はそっとゆきちゃんと手を繋ぎ、片手で酒を呑みながら店内モニターのMVに聴きいっていました。
ただ、周りにも客が結構いたので、店内でのキスやエロトークは控えました。
ただ、店に入ってからの半分以降はゆきちゃんとも結構親密な感じになってましたね。
そして、制限時間が終わりに近づいた時な俺はゆきちゃんに、
「もし大丈夫ならこの後俺のアパートに来ない?明日仕事休みだし、アパートもここから歩いて10分程度なんだ。」
とゆきちゃんに言いました。
ゆきちゃんは、
「良いよ。明日は私もひまだし。」
と言って承諾してくれて、店を出てから俺のアパートに向かいました。

【俺のアパートに連れ込んでエッチの流れに】

店を出るとゆきちゃんがちょっと酔っぱらってたのもあるのか、特に緊張した面持ちもなく自然な流れでお互い手を繋ぎながら歩きました。
ちなみに俺が住んでるアパートは岡山市の清輝橋なので、岡山駅東口の繁華街にも歩いて10分程度で行ける感じです。
アパートにゆきちゃんを入れると、俺はゆきちゃんにジュースとお菓子を出して音楽を流し始めました。
実は俺はゆきちゃんを部屋に入れる事を密かに見据えていて、流す音楽のプレイリストを作成していました。
コブクロや沖縄のアーティスト(HY、かりゆし58、ORANGE RANGE、モンパチ、D-51…。)中心って感じにしました。
最初に流れたのはコブクロのSUNRISEって曲だった事もあり、ゆきちゃんは、
「一昨年のライブの1曲目がこれだったから、その時のこと思い出すわ。」
と言いました。
「ゆきちゃんもコブクロライブ行ったの?」
ゆきちゃん「行ったよ。広島の初日に行ったかな。去年は行ってないけど。しゅんさんも行ったの?」
俺「俺は去年も一昨年も京セラ2日目に行ったわ。今年は行くの?」
ゆきちゃん「今年も行かないけど、来年はまた行きたいかな。」
俺「うんうん。なら来年は一緒に行きたいね。」
ゆきちゃん「そうだね。」
最後の方はお互いややジョーク気味な感じになってたけど、さらにムードは高まる一方でした。
そこからゆきちゃんと目が合うと、ゆきちゃんはそっと俺の方に寄り添ってきて、そこからお互い手を繋ぎ、そしてまたお互い目が合うと、特にこれといった会話を交わさずあうんの呼吸のような感じで、俺はゆきちゃんとキスしました。
そして、お互いまた見つめ合い、ゆきちゃんと今度はDキスしました。
そこから俺はゆきちゃんに、
「俺ゆきちゃんの髪型黒髪の内巻きな感じでずっと良いなと思ってたんだ。良ければ髪といても良いかな?」
ゆきちゃん「良いよ。でもくしとかあるの?」
俺「あるよ。」
と言って、俺は密かに隠し持ってたロールブラシといち髪のスタイリング剤を持ってきて部屋の電気を豆球にし、ゆきちゃんの髪をとき始めました。
俺は時折ゆきちゃんよ髪に顔をうずめながらくすぐったい感触を味わったりしました。
前髪と両サイドの髪をといたら今度はゆきちゃんの後ろ髪をときました。
そこでもまたゆきちゃんの後ろ髪に顔をうずめながらそっとゆきちゃんの後ろ髪にキスしました。
そこからさらにゆきちゃんの背後から髪に顔をうずめながらハグしました。
そこからゆきちゃんは後ろを振り向き、そして目が合うとまたゆきちゃんとキスしました。
そこから今度はゆきちゃんを正面に向かせ、そこからまたゆきちゃんとキス。
そして、そこから今度はゆきちゃんにいたずらするかのようにゆきちゃんの膝をコソコソとくすぐりました。
ゆきちゃんは感じやすいのかかなりくすぐったそうに苦笑いを浮かべ、
「あ~くすぐったい、ダメダメ。」
と言ったので、俺はおもしろがってハハハと笑いました。
今度はゆきちゃんが俺の膝をしれっとくすぐら返し、
「しゅんさんはこういうの大丈夫なタイプ?」
と言ってきましたが、実は俺もくすぐられるのは弱いタイプでピクッと反応して苦笑いしました。
そこからお互い仲直りとばかりにまたゆきちゃんとキスしました。
その時ちょうど俺が流した音楽のプレイリストがORANGE RANGEのキズナが流れてた事もあり俺は、
「俺この曲のイーヤーサーサーの部分が好き。」
と言うとゆきちゃんは、
「うんうん、こういうところに沖縄らしさが出てるよね。」
と言ってくれました。
そこから俺はゆきちゃんにセクシーな声で、
「そろそろおっぱい見せてよ。」
と言うとゆきちゃんは、
「うん。良いよ。」
と言ってゆきちゃんは服を脱ぎ、さらにはパンティやブラを外して裸になってくれました。
俺も合わせるかのように俺も全裸になり、コンドームも装着してさらにムードを高めていきました。
そこから俺はゆきちゃんのおっぱいを揉み、そこからまたゆきちゃんの髪を撫でながら顔を近づけてまたゆきちゃんとキスしました。
今度はゆきちゃんが俺の手を取って自分の手を合わせてきて、
「しゅんさん手おっきいね。私手フェチでこんなおっきい手が好きなんだ。」
と言ってきました。
そこからゆきちゃんは俺の指にキスしてきて、両手でがっちり俺の手を握ってきました。
俺はゆきちゃんが積極的になってきたのがうれしかったのか、ゆきちゃんに対して、
「この調子で攻めてきてよ。」
とセクシーな声で言うと、ゆきちゃんは俺を押し倒して俺の乳首を舐め、そこからキスしてきてさらには俺の耳元にハーと息を吹き掛けてきました。
その時にゆきちゃんは俺のチンチンがとこかに当たったのか知らないけど、俺のチンチンの方に手を持っていき、
「もう硬くなってるよ。」
と少し笑いながら言い、さらにセクシーな表情で、
「そろそろ入れて欲しいなぁ。」
と言ってきたので、俺はゆきちゃんに言われるがままにゆきちゃんのおまんこにチンチンを挿入しました。
そこからまたゆきちゃんのおっぱいを触ったり髪を撫でたりキスしたりと俺が主導権を握る形となり、
「出すよ。」「うん。」
の一言でゆきちゃんの女性器に向けてフィニッシュしました。
フィニッシュした時も音楽は流してましたが、もうその時は音楽はほぼ耳に入ってない感じでした。

【エッチ後の感想とゆきちゃんとの今後】

フィニッシュ後はまた音楽を聴きながら趣味の事中心に話をしたり、流れてくる音楽に対しての感想とかを話し合ったりし、この日はゆきちゃんは俺のアパートに泊まってくれて、イチャイチャしながら昼前までゆきちゃんと添い寝しました。
ゆきちゃんは最初はかなりの人見知りだったので、居酒屋で会った時はほんとにエッチまで持っていけるのかかなり不安だったけど、酒の力もあってかゆきちゃんは次第に心を開き楽しい一夜を過ごす事ができてうれしかったです。
そして、ゆきちゃんとはセフレの関係になり、また2度目のエッチをする約束をする事ができたので楽しみです。

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